お待たせしました。”TOMANDO” 入荷します。

2種類のグァテマラが持つ豊かなコクと甘みと、ニカラグア、カサブランカ農園産のナチュラル・プロセス由来の独特な香りと、溢れる果実味。
テーマはリゾート。
フルーティー&スウィーティー。
スペシャルティ・コーヒー同士の”ブレンド”でしか成し得ない
不思議な味わいにご好評を頂いている
GP&GC Blend No.002 “TOMANDO”

約3週間に渡り欠品が続いておりましたが
明日1/27(火)のローストで再入荷します。

翌1/28(水)PMより
GP&GC池尻大橋レインボー倉庫2店舗にてお買い求めが可能になります。

もちろん、Webストアからのご注文分も同タイミングで発送を開始いたします。

TOMANDOファンの方々、大変お待たせいたしました。
まだ飲んだ事がないという方にも、是非お試しいただきたいGP&GCの自信作。
Blend No.oo1 “Johnny.B Goode” と同時購入でお得なセットもございますっ。
ご来店ご注文をお待ちしておりますm(_ _)m

 

【オリジナルブレンドスペシャルティコーヒー 豆 #002 ”TOMANDO”について】
南米トロピカルミュージックと言えばマンボやルンバ系ミュージック。
そのレジェンドとして名高いペレス・プラードはコーヒー好きでした。
彼はコーヒーをイメージした曲をいくつか作っています。
その中でも私たちが好きな曲が「Tomando cafe」。
この曲は若き日のチェ・ゲバラの南米旅行を題材にした作品『The Motorcycle Diaries』のダンスパーティシーンにも収録されています。
そんな情熱と甘酸っぱい若き日々と、南米トロピカルをイメージして、Good People & Good Coffee 第2のブレンド” TOMANDO”は誕生しました。

一瞬、「え、これ、フレーバーコーヒー?」と思うような、まるでベリーのようにフルーティな香り。
一口飲めば、爽やかな果実味が口いっぱいに広がり、一気にリゾートにいるような心地よい気持ちにさせてくれます。
「酸味の強いコーヒーは苦手‥‥」という人にも楽しんで頂ける爽やかな果実味を持ったコーヒーを・・・という思いから生まれた、GP&GCが提案する2つめのブレンド。
1st ブレンドのJohnny.B Goodeとは、また違った方向性を持ったブレンドですが、そこにあるのはやはりコーヒー本来の「甘さ」と「香り」。
ストレートはもちろんのこと、カフェ・オレにしてもまた違った美味しさを楽しめます。
ナチュラルプロセスという、特殊な精製方法のコーヒー豆を使う事で得られる、ちょっと不思議なこの香りは、きっと、袋を開けた瞬間に「どんな味がするんだろう?」と、少しワクワクしてもらえると思います♪それぞれ微妙に焼き加減を変えた2種類の農園違いのグァテマラ産スペシャルティコーヒーと、ニカラグア、カサブランカ・ナチュラルプロセス。
3種類のスペシャルティコーヒーにより”ブレンド”にしか成し得ない立体感ある味わいを是非お楽しみください。