コーヒーは、挽きたての豆から。

もしもあなたが、普段コーヒー豆を「挽いた状態」で購入していて
「もっと美味しくコーヒーを淹れたいな」と望むとしたら
僕らはまず、迷わずコーヒー・ミルの購入をおすすめします。

淹れるごとに豆を挽く。
これだけで、格段にコーヒーは美味しくなります。

コーヒー豆は、言わば「美味しさのカプセル」。
割った瞬間から、その美味しさに”劣化”が始まります。

最初は面倒くさく感じるかもしれませんが
手廻しミルでゆっくりと
豆が砕ける度に立ちのぼる香りを楽しみながら豆を挽く・・・
それも結構”豊”な時間です♫

数あるハンド・ミルの中でも、ステンレス製のスタイリッシュなボディと、ソリッドな質感で絶大な人気を誇るのが“ポーレックス セラミックコーヒーミル ミニ”

その絶妙なサイズ感も人気の要因の一つで、バッグの中でも全く邪魔になりません。
いちどに挽ける豆量は約20g。
僕らの”Johnny.B Goode”で言えば、ちょうどマグカップ一杯分のコーヒーを淹れるのに最適なのもGOOD。

そんなポーレックスセラミック ミル ミニと、僕らのJohnny.B Goodeのセットはコチラからご注文いただけま〜す☆